こんにちは  ケイコです。
「フェラーリランボパテックフィリップキャンペーン」

フェラーリ、ランボルギーニ、パテックフィリップ、それら持ってます、

てのが言いたいんでしょうけど何も商材の名前にしなくてもね・・

とは思います。

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LP見ても見当がつかないので捨てアド入れて動画を見てみます。

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すると、コチラ。  パソコンとか使う副業じゃなく iPhone の

画面修理のリアルビジネスです。

 

 

iPhone の画面を20分で交換して1万円。

「iPhone の画面なんてパカッと開けてペリッとガラス外して

換えてパッチンと閉じればいいだけじゃないの???」

と思ったあなた、

それは大~~~~きな間違いです。

下は全く別の iPhone 修理専門の業者の方がiPhone の画面修理

の仕方ををアップされてる動画です。

ちなみにバラし始めからフロントパネル交換、最後の動作チェック

完了までプロの方でさえ約23分かかっています。

 

ところが、この藤村大輔氏

「どんだけかかっても20分、初めての人でも20分超えた人はいません」

とおっしゃる。

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で、実際にインタビュアーの荒関氏が、初めてなのに16分で割れた画面の

交換をやってのけた、というのが下の動画。

この動画の分解シーンですが実はおかしい所だらけ。

肝心な交換作業の詳細部分はモザイクが入ってるうえに所々

のプロセスが確実に飛んでます。

まず分解し始めのフロントパネルの分離の所、

底面の特殊ねじ2本(星形ドライバーを使う)を

外すだけで3分かかっている初心者の荒関氏

が内部パーツのネジ4本、極小のコネクター

3か所を外し、フロントパネルを分離するのに

2分もかかっていない、(しかも、この間は早送り

プラス、カットの繋ぎ合わせあり)  また、

フロントパネルの分離に吸盤を使ってますが

割れた画面に吸盤は使えません。

組みつけの際、インカメラのレンズの位置合わせ

をしてるそぶりがない、等々、違和感多数。

 

 

初めての荒関氏が16分で割れた画面の

交換をやってのけた、というのは、この動画を

見ても疑問に感じずにはいられません。
藤村氏はクスリで捕まった元野球選手のアノ人みたいな

人でもできる、なんて言ってます。

 

分解の際に難関だと思われるのがカメラ周りと極小コネクター

の取り外し。  あと、しいていえば一番初めのフロントパネル

の取り外し。

傷をつけてしまうとすれば このプロセスが一番危険、なんせ

他人の携帯ですもんね。

 

一日に12台以上直せば月収300万円稼ごうと思ったら可能、

フェラーリとかランボルギーニも夢じゃない、

 

とはいえ一ヶ月に iPhone の画面を割ったお客さんを

コンスタントに呼び続けることはできるんでしょうかね。

 

一見するとニッチなところを突いてるように思えますが、

実はこの業界も飽和状態。

新規参入では厳しいのは目に見えています。

 

、私は技術面ひとつをとってしても再現性は低いと考えます。

 

教材費一式、279800円

あなたはどう お考えでしょうか?

 

なので、この商材はおすすめできません。